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2008/05/06 19:24
4月14日(月) |
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2008/05/06 19:08
3月28日(金) |
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2008/04/01 18:08
3月11日(火) |
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2008/03/11 19:31
2月20日(水) |
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2008/02/20 22:44
2月10日(日) |
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2008/02/09 04:03
2月1日(金) |
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2008/02/02 03:13
1月18日(金) |
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2008/02/02 02:56
1月9日(水) |
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2008/01/22 20:39
1月25日(火) |
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2008/01/04 06:28
12月18日(火) |
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| タイトル | 日 時 |
|---|---|
原稿捗らず
12月11日(火) ベルナールの招待でユネスコをたかみと一緒に訪問。ちょうどカダフィ来訪と重なり、大騒ぎの中、ユネスコ食堂で昼食後、館内を案内してもらう。 12月12日(水) 午後、パリ大学2007年度各種奨学金・賞の授与式に招待。ソルボンヌの大講堂で行われる。 12月13日(木) 午後、クレールとIUFM(パリ・モリトール)で相談。3月下旬の研究集会で「総合」の話をすることになりそう。 12月14日(金) 午後、ソルボンヌの大講堂にて、トニー・モリソン(プリンストン大学・ノー... ...続きを見る |
2007/12/21 04:15 |
ぼく自身の今までの道筋
12月04日(火) お昼にジャンマリと食事。帰りに一緒に骨董品の競売所を見学する。久しぶりにいろいろな話をするが、まだ話したりない感じ。 12月05日(水) 午後、セルジ・ポントワーズ大学の黒田さんたちと会う。日本に留学希望のセシルさんの話を聞き、フランスに留学に来ているリッコさんの話も聞く。 12月06日(木) お昼にパリ7大の大島弘子さんと食事。この10年くらいのフランスの日本語教育界のさまざまな変化について聞く。 12月07日(金) 予定がなくなったので、自宅にて原稿。 1... ...続きを見る |
2007/12/12 21:15 |
自分の歩いてきた道に関するデッサンとそのレシ(物語)を書く
11月27日(火) イナルコの学生たちと一緒にマイおばあさんのところでお昼。気持ちのいい学生たち。二人は日本語、一人はチベット語を学習中。いろいろな作業を手伝ってもらうことになりそう。 11月28日(水) 終日、自宅にて原稿。 11月29日(木) 午後からオフィスに出かける。夕方から「言語の法の管理」というタイトルの講演がパリ4に会ったので出席。社会科学高等学院のピエール・アンクルヴェ氏によるもの。聴衆は、40人ほど。 11月30日(金) リズベットとニコルが夕食にくる。和食を出し... ...続きを見る |
2007/12/05 22:14 |
個人と社会を結ぶ活動を通して自分をひらく
11月20日(火) アパートの大家のカリーヌ・マティウが一時帰国。寿司ご飯を作って待つ。留守中の家の話など聞き、しばし安らぐ。 11月21日(水) ナントの学会のため、朝モンパルナスからナントへ。ストの影響が心配されたが、一台遅れのTGVで無事到着。 11月22日(木) 学会参加。会場が前日に変更されていて、キャンパスから市の中心部に戻る。ストの影響でこられない人もいて、全体で50人ほどの小さな学会となる。招待してくれたオルガ・ガルタヌさん、ディレクターのロイック・フラバロと話す。大学... ...続きを見る |
2007/11/29 00:26 |
ストの中の日常
11月13日(火) 夕方、カトリーヌの紹介によるティエリ・ロランさんにPari4の教室で会う。文学が専門で言語教育は専門ではないということだったが、いくつかの興味深いクラスもあるとのこと。時間を見はかってまた会う約束をする。 11月14日(水) 滞在証明の件で面会の日。ストの影響を心配して朝からナンテール県庁に。面会は時間通り、面接官はとても親切に応対してくれる。12年前のデータがそのまま登録されていて、手続きが早く済んだ。 11月15日(木) INALCOの学生と会う約束だったが、ス... ...続きを見る |
2007/11/21 02:53 |
さまざまな熱い歓待
11月06日(火) ザラトさんとサジェルマンデプレで昼食。将来的展望に満ちた歓談。後ろの席にミッシェル・ロカールがいた。 11月07日(水) パリ4のジャン・ペカルデさんのセミナーの参加。10人ほどの学生で、構成主義言語学についての説明。もう少し議論がしたいと思ったところで終わった。 11月08日(木) フリブール1日目。朝7:44リヨン駅発のTGVで、11:22にローザンヌ着。車中からの紅葉が美しい。その後ローカル線に乗り換えて、13:00過ぎにフリブール着。フリブール大の言語センタ... ...続きを見る |
2007/11/13 20:42 |
日曜日の散策
10月30日(火) たかみと二人でルシとギヨームの家に行く。お昼は、ラタテュイユ(野菜の煮たもの)とご飯。ギヨに言わせると、ご飯は基本的な食べ物とか。昼食に持っていったチーズパンを一緒に食べる。 10月31日(水) ルシとギヨームの家2日目。ルイーズ3歳半、アンジュ15ヶ月は二人ともかわいい。お昼は、スパゲッティとサラダ。手土産にみかんを持参。小さい子どものいる家族の雰囲気に浸る。 11月01日(木)トゥッサン(万聖節)の祝日。 フランキイ・ユベール夫妻からお昼を一緒に食べる提案あり。... ...続きを見る |
2007/11/08 05:04 |
信じられないようなことが当たり前のように起こるところ
10月23日(火) 終日、自宅にて原稿および木曜日の準備。 10月24日(水) 研究室にて木曜日の準備。昼食は、カルティエラタンのベトナム料理の店。マイおばあさんと仲良くなる。夕方、バスティーユのさきのフェルデンクライス(フランスでは、フェルダンクレ)の教室にたかみと行く。これは、マイおばあさんの紹介によるもの。 10月25日(木) 10:30にクリシーのINALCOの教室に行く。ザラトさんの出迎えで、教室に入り、パワーポントで20分ほど日本の日本語教育の概況について説明、そのあと、「... ...続きを見る |
2007/10/30 02:51 |
ストの中、さまざまなめぐりあいがある。
10月16日(火) 午前中、銀行によってカードの処理をし、その後、研究室による。昼食後、日本文化センターの北條淳子さんと夷石さんを訪ねる。ヨーロッパの日本語教育のことなど、最近の状況について話を聞く。 10月10日(水) ルシルとギヨームに会う約束だったが、ルシルの体調が悪くなり、2週間延期となる。終日自宅にいて、書類の整理など。 10月11日(木) サルコジの労働政策に反対するストのため、交通機関が動かず。午前中市場に買い物に行き、その後はやはり自宅にいる。 10月12日(金... ...続きを見る |
2007/10/26 02:37 |
小さなベトナム料理店とノルマンディ小旅行
10月8日(月) 午前中、研究室。午後、自宅近くを散策。 10月9日(火) 午後、ミリエル・モリニエに会う。過日の集会ではゆっくり話す暇がなかったので、改めて自己紹介を行い、それぞれの仕事について話す。インターカルチャー性について意見交換をする。彼女の立場は、理論と実践は一体化したものだというもので、勤務校でも一つクラスを持っている。言語教育には、「移動」という概念が重要だといい、その観点からクラスを組み立てていて、それをポートフォリオの形でまとめたいという。再来週から、バベルと呼ば... ...続きを見る |
2007/10/17 04:57 |
新しい研究室にて−フランス・クレオール日記03
10月3日(水) 14:30、旧知のアンドレ・エレーヌ・ヴロダルチック夫妻とセルパント通りのパリ4大学研究館で待ち合わせ。エレーヌが所長をつとめるCELTA(理論応用言語センター)に今回の受け入れをお願いしたため、この場所に研究室を借りることができた。 室内には、2台のパソコンがあり、これから週に1,2日は、この部屋で仕事をすることになる。帰り際に、管理責任者から鍵をもらうための手続きをする。来週あたりからほぼ定期的に使用する予定。帰りに3人でオデオンでコーヒーを飲んで別れる。今回は、エレーヌ... ...続きを見る |
2007/10/09 19:22 |
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